本日は、ホテルエミシア札幌で開催された「第31回北海道老人保健施設大会」へ参加しました。
コロナ禍明けの昨年に続き、現地参加型の開催で道内の各老健施設から数多くの方が参加され、北翔館からは12名の職員が参加しました。
今回は「多職種協働とICT技術の融合による未来型老健」というテーマで、当施設副施設長の大野がシンポジウム座長を務めさせていただきました。
シンポジウム終了後には、分科会にて4会場に分かれて各施設から40もの演題が発表されました。
当施設参加職員も、今後の業務へ活かすべく各々が興味のある演題に聞き入っていました。
昨年は当施設も2演題発表させていただきましたが、今回は職員の業務多忙等により準備ができなかったため、来年は是非とも発表に向けチャレンジしたいと思います。
また、会場では他施設の沢山の方々とも名刺交換や交流をさせていただき、今回できた繋がりが今後の情報交換や施設間交流へ繋がっていければと思っております。
コロナ禍明けの昨年に続き、現地参加型の開催で道内の各老健施設から数多くの方が参加され、北翔館からは12名の職員が参加しました。
今回は「多職種協働とICT技術の融合による未来型老健」というテーマで、当施設副施設長の大野がシンポジウム座長を務めさせていただきました。
シンポジウム終了後には、分科会にて4会場に分かれて各施設から40もの演題が発表されました。
当施設参加職員も、今後の業務へ活かすべく各々が興味のある演題に聞き入っていました。
昨年は当施設も2演題発表させていただきましたが、今回は職員の業務多忙等により準備ができなかったため、来年は是非とも発表に向けチャレンジしたいと思います。
また、会場では他施設の沢山の方々とも名刺交換や交流をさせていただき、今回できた繋がりが今後の情報交換や施設間交流へ繋がっていければと思っております。




コメント